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サポート

API と開発者向けツール

LabelGrid が開発者向けに公開しているものは、すべて 1 つのパブリック REST API の上に成り立っています。このセクションでは、API 本体、API から送られるイベント通知、そしてその上に構築された 2 つの公式ツールを扱います。

API へのアクセスは LabelGrid の API プランに含まれます。アクセスの取得方法、トークンの生成、最初のリクエストについては API の概要とクイックスタート をご覧ください。


パブリック API は api.labelgrid.com/api/public/... 配下にあります。カタログの読み取り、リリースの作成・更新、音源とアートワークのアップロード、アーティスト・ライター・出版社の管理、アナリティクスの取得、リリースの配信送信ができます。

エンドポイントの完全なリファレンス、リクエストとレスポンスのスキーマ、その場で試せる「try it」ツールは api.labelgrid.com/docs/api にあります。


変更を繰り返し問い合わせる代わりに、エンドポイントを登録しておけば、審査ステータスの変化、配信の更新、レポートの公開などが起きたときに LabelGrid から通知が届きます。

  • Webhook — 設定、イベントの種類、署名、再送

2 つのツールが同じパブリック API 上で動作し、権限もバリデーションも同じです。


  • 連携 — WordPress プラグイン、DDEX インポート、white-label 配信
  • 一括アップロード — コードを書かずに大量のカタログを取り込む

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