アナリティクス API
LabelGrid のパブリック API は、GET /アナリティクス/summary(指定したセクションをまとめて返す複合エンドポイント)と GET /アナリティクス/streams のような単独の系列エンドポイントでストリーミングのアナリティクスを提供します。次の 2 ページで解説します。
| ページ | 内容 |
|---|---|
| プラットフォーム・可用性・上限 | どのプラットフォームがどの指標を返すか、可用性を確認するエンドポイント、更新頻度、リクエストと期間指定の上限 |
| スコープフィルターとトラック単位のデータ | リクエストをリリース・トラック・アーティストに絞り込む方法、絞り込んだリクエストが 1 本の集計系列を返す理由、トラック単位の数値を得る 2 つの方法 |
何を取得するか検討中の段階では プラットフォーム・可用性・上限 から、必要な数値が決まっている場合は スコープフィルターとトラック単位のデータ からご覧ください。
はじめる前に
Section titled “はじめる前に”アナリティクスのエンドポイントは、パブリック API の他の部分と同じ Bearer トークン認証を使用します。API へのアクセスは LabelGrid の API プランに含まれます。アクセスの取得方法と認証については API の概要とクイックスタート をご覧ください。
常に最新のリクエストおよびレスポンスのスキーマは API リファレンス にあります。
- アナリティクス — ダッシュボードで見る同じデータ
- AI アシスタントを LabelGrid に接続する(MCP) — 自然な言葉でアナリティクスを問い合わせる
- LabelGrid コマンドラインツール(CLI) — ターミナルやスクリプトからアナリティクスを取得する